vol.14 TERU散歩 函館市熱帯植物園

vol.14は、函館市熱帯植物園をTERU散歩です。

クロッサムモリタの森田さんをゲストに迎え、TERUさん、よっちゃん、森田さんの3人で、園内を周ります。

この回もTERUさんたちと一緒に見て回る感じで楽しむのがいい回ですね♪

「チケット、ゲットだぜー♪」とTERUさん。

そして本日もカッコよく、\ゲンテン、函館~!/

今回紹介してくれるのは「函館市熱帯植物園」、湯の川温泉のすぐ近くにあります。

「ちなみに前回に引き続き、ゲストは森田さんです!」

森田さん、ペコリと。

TERUさん「何年ぶりだろう、これ~」

以前、よっちゃんたちと雪の降るころにここに来たことがあるようです。

入り口から入ります。

「入ってすぐ花がたくさんありますね。あったか!」とTERUさん。
冬の寒さもしのげますね、と。

植物園の室内は28.9度、湿度も74%もあるようです。

よっちゃん「ピラニアいますよ!」

TERUさん「えっ…!ちょっと手、入れてもらっていい?」w

よっちゃん「いやいやいや💦」

TERUさん「ハハハハハ」

お決まりのやりとりですね(笑)
熱帯雨林に生息するような魚が展示されているようです。

そんなこんなで、園内を見て回ります。

ステージやピアノなどもあり、ここでリサイタルなども行われるようです。

カブトムシ・クワガタコーナーを見ます。

たくさんのクワガタやカブトムシが展示されています。

「あっ、ヘラクレス!ヘラクレス~。でっか!」とTERUさん。

「ご家族でも楽しめますね~」とよっちゃん。

さらに歩いていきます。

「ここが恋愛が成功するという、恋愛展望台です」

階段を上っていくと、温室内が見渡せる展望台になっています。

「ジロちゃんと~みたいな感じでwぜひ上ってみてください」

地元の人のあいだではそういわれている展望台なのかな?
2人で一緒に上らなくても効果あり??笑

「うわー、すごいでっかい葉っぱ!オレたちがミニチュアになったような感じだね、ここは」

ぐるっと周りを見渡すとおおきな葉がたくさんあります。

ここで聞くBGMは何がいい?との問いに、

「なんだろうね~。12月に発売になったTAKUROのソロアルバムじゃないですか。」とTERUさん。

階段をくだっていきます。

「ここは僕の大好きなばんぺいゆがありますね!」とTERUさん。

大きなばんぺいゆが実っています。
晩白柚(ばんぺいゆ)は、世界最大とも言われる大きくて美味しい柑橘類ですね✨
TERUさん、ばんぺいゆは文旦よりも大きくて身が固くてお好きなようです。

そしてさらに歩いていきます。

「お、せせらぎコーナー」

せせらぎコーナーを発見し、TERUさん「せせらぐ~」と言って見て回ります。

せせらぎとは…浅瀬などに水が流れる音。また音をたてて流れる小さな、あるいは浅い水の流れ

「癒し効果のあるせせらぎコーナーでした。ここは癒されますね」

そして出口へと向かいます。

出口付近にも綺麗な花がたくさん咲いていますね!

次は外に出て、サル山に向かいます。

サル山にはたくさんのニホンザルがいました。
みんなまったりして毛づくろいなどしています。

よっちゃんが入園窓口で買って来てくれたサルのエサをガサゴソと出していると、その音に反応して、サルたちがみんな集まってきました。

トントンしてエサをねだるサルもいます。

えいって投げると、サルさん見事にキャッチ!

て「お、キャッチした!」
よ「ナイスキャッチ!ナイスキャッチ!」

次々と上手にエサをキャッチするサルに、

「おおぉ~~!!!」と3人とも興奮気味w✨

「すげ~~!ええぇ~い!!」

と楽しそうにエサを投げていました(笑)

「楽しい!これは。子どもたちも喜びますね~」

「今回のGENTENHAKODATE、熱帯植物園を紹介させていただきました!こんな感じで、ゆっくりとお時間のある時に、遊びに来てください」

\ゲンテン、函館~!/

vol.14のTERU散歩 函館市熱帯植物園の回は終了です。
まったりと一緒に植物園を周っているような感じで見れる楽しい回でしたね✨

函館市熱帯植物園

〒042-0932 北海道函館市湯川町3丁目1−15
0138-57-7833
💻https://hako-eco.com/

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