vol.24 TERUおすすめ『函館牛乳』

VOL.24は「TERUおすすめ『函館牛乳』」

オープニングの曲は『空が青空であるために』
これは何かな…? と思うような場面からの始まりです(笑)

\ゲンテーン、はこだて~~!/

「ウハハハハハ!!!」

これは顔をはめるPHOTOスポットでしたw

「こんなオープニングもたまにはよろしいんじゃないでしょうかということで!」

「今日はですね~、函館牛乳に来ました!!」

「函館では有名ですものね」

「このパッケージを見たらもう函館牛乳ですよ!実は、ここに来るのは初めてです」とTERUさん。
大きな牛乳のパッケージのモチーフが可愛いですね。

「す~ごいいいところですね~!すごい大自然です」

周りを見渡すとのどかな風景が広がっていますね。

「給食と言えば函館牛乳なんですよ。スーパーに行っても、函館牛乳がならんでいます」

TERUさんにとっては、昔からなじみのある牛乳のようです。

この日は店長さんは不在。綺麗な店員さんがいます、とのこと(笑)

「まずは!ソフトクリーム買いに行きましょうよ」と待ちきれない様子のTERUさん。

よっちゃんが「まずは場所の情報をお伝えしましょう!」と。

「空港から、函館市内へ行くのとは逆側を目指していただいて、山の方へ向かっていくと、函館牛乳があります」

空港から車で5分くらいだそうです。

空港からここまでのバスはないそうで、タクシーがおすすめとのこと。

そして、1週間前までに予約すると、バターづくりもできるのだそうです!

この日は二日酔いでノーアポで来てるので、バターづくりの予約はしていないとのことでした(笑)

そして、移動します。

「こんにちは!よろしくお願いしまーす!」

まずは売店のお姉さんにご挨拶。
そして、さっそく券売機で食券を買います。

メニューはこちら。
美味しそうなソフトクリームやパフェがずらっと並んでいますね!

「これはもう一択ですよ!もうバニラしかいらないw」

と、TERUさんは大好きなバニラのソフトクリームを選びます。

「よっちゃんは?」と聞いて、よっちゃんが考える間もなく「抹茶ね」と間髪入れず言うTERUさん(笑)

「いや、はやいぃぃ!函館牛乳と言うているのに抹茶なんですかwまぁいいですけど笑」

と選択権のないよっちゃん(笑)相変わらずのやりとりです。

バニラシェイク、モカ、黒蜜サンデーなど、いろいろと頼んでみます。
それぞれの食券を買い、あとで食べ比べをします。

背後には、いつもの長谷川匠さん(笑)
カメラを向けるといつも手を振ってくれますw

そして券売機から売店にもどる途中で、大きな声(イイ声✨)で

「すいませ~~~ん!!」と笑笑笑

よ「すごいねw」

「女性には明るく、ですよ(笑)」とTERUさん。

店員さん「ソフトクリームはコーンでよろしいですか?」

「僕のソフトクリームだけコーンで、あとはカップでお願いします。シェアしたいんで」とTERUさん。

「黒蜜とモカと抹茶はカップで、お願いします!」

と伝えて店員さんが作り始めてから、

「よっちゃん、いい?カップで」と(笑)

「ぼく、選択肢ないじゃないですかっ笑」とよっちゃん笑笑

そこへ「バニラシェイクです」と店員さんが出してくれます。

「おっ、オシャレ。牛さんになってますね」牛の模様のカップでした^^

今日は平日なので、来園者は少ないようです。

「夏はひまわりが咲いているんですよね」とよっちゃん。

「今はやってないんです」と店員さん。
よっちゃんが何年か前に来た時には、ひまわりがたくさん咲いていて綺麗だったそうです。

「あ、今はやってないんですね~」と少し残念そうなよっちゃん。

「愛人3号くらいと来たのかな」とTERUさんが茶化します笑

「誰が愛人3号やねん!こんな公共の場でややこしいこと言うのやめてくださいっ」

「うはははははw」

お二人でめっちゃ笑ってますw

出来上がったソフトクリームやシェイクを受け取り、外に向かいます。

GENTEN 白 長袖Tシャツの背中が、お二人ともイイですね~。

良さそうな席を見つけて、お隣同士で座るTERUさんとよっちゃん。

「すごい、かぶってるけどw笑笑」

と閉じているパラソルに、自らかぶりにいくTERUさんw

「かぶりにいってるじゃないですかっwかぶりに行くのやめてくださいw」とよっちゃん。

では、さっそく食べてみます。
まずはTERUさんが頼んだバニラのソフトクリーム。ぱくりと食べます。

「あ、美味しい!なんかすっきりした大人の甘さ」とTERUさん。

よっちゃんにもすすめます。

「ん!美味しいです!牛乳キツめのとは違うタイプの、あっさりした味です」

函館牛乳を使って作ったソフトクリーム、とても美味そうですね!

ソフトクリームが大好きなTERUさん。
「もうずっと口がアイスの口になってたw」とのこと笑

「ライブツアーが始まってから、全国各地のサービスエリアでソフトクリームずっと食べてましたよね笑」

「ああいうの食べないと気が狂いそうになるくらい疲れるんだよね、節制ばかりだから」

「ボーカリストは節制が多いし、お酒も飲めないですものね」とよっちゃん。

ライブ期間中は食べるものにかなり気を配っているので、ソフトクリームが癒しの存在なんですね。

するとTERUさんが突然、

「なんで人は電池入ってないのに動くんだろうね」

よ「・・・・・・」

「いやもう、怖いっすよw」

「うはははははは!」

「急にどうしたんですか」

「TERU語録に書いてあったw」

よ「人ごとでいうてますけどもwwほんまに言うたんですか?」

「本気で言ってたw」

🍦  🍦  🍦

よ「手、ソフトクリームまみれですよ(笑)」

TERUさん、「うーん、おいしい!」とソフトクリームを味わいながら、手を拭き拭き(笑)

「上の部分いらないから、ここ(コーンのところ)からでいいのにね」

TERUさん、ソフトクリームのアイスの入ったコーンの部分が好きなようです。

「匠くん、シェイク飲んでみて」

「世界のシェイクを飲みつくした男!」と長谷川匠さんにシェイクを勧めます。

「ぼく、マックのシェイク大好きなんですけど、それと同じくらい美味しいです!」

「いまマックの方が美味しいっていうとこだったな」とTERUさんに突っ込まれます(笑)

「そんなことはないw」と長谷川匠さん。
「いまのはカットですよ、もうw」とよっちゃん(笑)

「いやでも、ホント美味しいです!」と。

「シェイクはシェアできないな…これ、食べてみる?」

とよっちゃんに、コーンがヘロヘロになった食べかけのソフトクリームを差し出すTERUさん。

「ウハハハハハ」

「嫌やわwww」とよっちゃん(笑)

もうコーンがもうベロベロしていますw

次は黒蜜のソフトを食べてみます。

「うわっ、美味しい!これめっちゃ美味しいです」

黒蜜を絶賛するよっちゃん。よっちゃんの一番だそうです。

TERUさんも「美味しい!」と。
ただ、バニラのソフトクリームの次に、だそうです(笑)

モカもいただきます。

TERUさん「あっ、これ美味しい。大人の味。甘くないモカだわ」
「おじいちゃんとか好きそうw」

よ「なんでおじいちゃん限定なんすかww」

2人で爆笑してます(笑)

「今日、調子よろしいですねw」
「たぶん昨日の酒が半分残ってるww」

昨日はお友達がたくさん集まってくれたので、大宴会だったとのことでした。
そのあとスナックペアにみんなで行ったそうです。

「その時にジジの歌を聞いたんだけど、全然声が出ていなくてwなんでジジはあれを入れたんだろう」

よっちゃんがほぼ歌って、ジジ様がサビだけを歌うという感じだったそうです笑

楽しいトークが続きます。

「気温いま15度くらいだと思うんだけど、芯から冷えてきたw」

「いやいや、20度ありますよ」とよっちゃん。

ソフトクリームを食べて、TERUさん少し寒くなってきたようです。

🍦  🍦  🍦

「ということで!ソフトクリーム美味しかったですね~!」

「全部美味しかったですね!」

「ここはオススメですね!」

ここは牛にエサがあげられるということで、次はそっちに行ってみましょう!

\ゲンテン、函館~!/

売店にもう一度、移動します。

「とても美味しかったです!」
「ありがとうございます」

売店のお姉さんが、コロッケもおすすめですよ、と。
あとで買っていきます!とTERUさん。

牛さんにエサをあげるのはどうすればいいんですか?と聞くと、バケツで販売してます、と教えてくれます。
エサを手であげてもいいし、バケツごと差し出してもいいですよ、と。

売店のお姉さんはミカさん。函館出身だそうです。

「今日、誕生日なんですよ。最高のプレゼントになりました!」

というと、なんとTERUさんがバースデーの歌を歌ってくれました!

「Happy Birthday to You~ Dear MIKA ちゃ~ん~✨」

ファンが切望してやまない歌のプレゼントを惜しげもなくあげてしてしまうTERUさん。
お姉さんもとても喜んでいましたね!

「僕も明後日、誕生日なんですよ!これからも、よろしくおねがいします(笑)」

そして売店のお姉さんも、
\ゲンテン、函館~~!/

次は牛にエサをあげるために移動します。
移動中、赤いコーンにズザッと引っかかったり…何もなかったように歩いていきます(笑)

「牛、いるかなー。あ、いたいたいた!」

牛を病気から守るために、手洗い場が設置されていました。
TERUさんとよっちゃんも、しっかりと手を洗います。

「おじゃましま~す!」

エサの置いてある棚を発見。
1バケツ100円の牛のエサ、TERUさんとよっちゃんの二人分を購入します。

「なかなか牛にエサをあげられることもないですよね」とよっちゃん。

牛の方へ2人で歩いていきます。

おおぉ~~!牛がいました。
近くで見ると、思ったより大きくてビックリ。

「食べる?食べる?」とTERUさんが牛の前に行きます。

最初は無反応だった牛が、急にぬーっと柵から顔をだします。

TERUさん、ビックリして思わずバケツの中身をまるまるあげてしまいます。

取り合いをしながら食べる牛たち。

すみの方にいる牛に、「食べますか?大丈夫ですか?」と牛にも敬語でエサを差し出すよっちゃん(笑)

エサを食べたそうな牛がぬーっと顔を出します。

「目かわいい!くれよ~って言ってるんじゃない?」

もうあげちゃいますね~、とよっちゃんがバケツを差し出します。

ばくりと食べて、エサを振り回す牛…!
TERUさんとよっちゃんもビックリw

「これも、ありますよ~」と餌箱に残っているエサを、牛に差し出すよっちゃん。

こんな間近でみることもなかなかできないですね。
長谷川匠さんも牛の写真を撮っています。

「ありがとうございましたー」
牛にお礼を言ってぺこり。

「今日は函館牛乳に来させていただきました!
ソフト食べて、牛にエサをあげれて、大満足ですね。
ご家族でもお一人で来ても充実できると思いますので、心の癒しに、ぜひ来てみてくださいね~!」

ということで!

\ゲンテン、函館~!/

GENTEN長袖白いTシャツのまぶしいお二人の楽しい回はこれで終了です。

お二人とも絶好調の神回でした♪

エンディング曲はGLAYの『HIGHCOMMUNICATIONS』。

最後に、ステッカーを店員さんに渡します。
どこに貼ってあるか探すのも、GENTEN HAKODATEの聖地巡礼の楽しみのひとつですね✨

函館牛乳/あいす118

〒042-0912 北海道函館市中野町118−17
0138-58-4460
💻https://www.e-milk.co.jp/ice118/

 

タイトルとURLをコピーしました